モビリティー広場の説明会も終わり、いよいよ本格的に活動が始まりました。
ただ「今年のモビリティー開発広場では何ができるのか?」ということを、なかなかうまく皆さんに伝えられず、参加者がまだ少ないのが現状です。
それでも、毎回参加してくれているJ君が、北海道向けの次世代モビリティーづくりに挑戦してくれています!
活動の流れはこんな感じです:
①次世代モビリティーを想像して「絵」を描く
②3DCADで「ソリッドモデル」を作る
③そのデータを使って「3Dプリントモデル」を作る
そして今年は、そのモデルがとてもかっこよかったので――
なんと「原寸大の発泡スチロールモデル」を作ることにしました!
J君が一生懸命取り組んでくれています。
うまく完成したら、札幌モビリティーショーに展示できたらいいなぁ…と思っていますが、果たして叶うでしょうか(笑)。







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